2012年1月31日

「100」まで言えるよ。

   

調査を入れたのは、昨年12月。
息子、3歳7ヶ月。
数字が大好きな息子。
二桁の数字は30までなら
何もみないで言えるようになっていました。
ただし、英語(one,two,three…)だったり
日本語(いち、に、さん…)だったりですが。(^^;)
一体どこまでいえるのだろう??
1から100まで書いてある数字の表があるので
1から順番に読ませてみました。
数字をみれば
100まで言えることがわかりました。(^^)v
しかーーーし、
英語、日本語ごちゃ混ぜで
どっちをどれくらいわかっているのかは不明。
何度か調査を入れて
50、60、70、80代は日本語
(ごじゅう、ろくじゅう、ななじゅう、はちじゅう)で
英語はわからないみたいです。
一言教えてあげれば
あとは一桁台をつけるだけなので
いえますけどね。
そういえば、
面白い現象が起きていましたよ。
たとえば33を「thirty(サーティ)-サン」といってみたり
19、20は(じゅうきゅう、twenty)だったりでした。
とにかくごちゃ混ぜです。
英語・日本語両方知ってる数字は
どっちを言うか本人の気持ち次第でした。
ちなみに、100は「ヒャク」で
お買い物のお釣りのコインを自分で受け取り
「(これは)百円。」「(これは)十円」と
言いながら、私に渡してくれる時もあるんですよ。(*^^*)




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