2021年8月29日

高齢者(母・88歳)の大腿骨骨折②

   

88歳という高齢の母が

大腿骨骨折をして

入院してしいました。

 

入院当日(2021.8.22)

救急で運ばれた時の検査で

母は微熱があったそうで

PCR検査を受けることになりました。

その関係で

完全個室での入院となりました。

検査結果は陰性だったということで

翌日一般の病室へ移動になりました。

といっても

差額ベッド代がかかるお部屋です。

差額ベッド代がかからないお部屋は満室なのだそうです。

 

2021年8月23日(月)入院翌日

担当の先生からお電話をいただきました。

手術をすることになったそうです。

ただし手術は

“寝たきりにならないため”。

手術をしない選択肢もあるそうなのですが

その際は

寝たきりになってしまうことが決定!

なのだそうです。

母の場合は

それまでシルバーカーを使いながらも

ちゃんと歩いていたし

自分のことは自分独りでできていたので

寝たきりにならないために

手術する選択をしてくれたのだそうです。

 

明日、

先生からお話を聞きに行くことになりました。

 

母が入院して

必要な入院グッズを

もっとちゃんと揃える必要があったので

午後実家へ荷物を取りに行きました。

一旦私の自宅へ持ち帰って

明日病院へはその荷物を持って

直接迎えるようにするためです。

 

 




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